7つのエリア

中部山岳国立公園の南部地域は、高山や松本からアクセスしやすい下記の7つの山岳エリアで構成されています。

上高地
大正池に映る穂高連峰の雄大な姿を眺めながら緑豊かな森の中を散策する、初心者向けの遊歩道が整備されています。

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槍・穂高連峰
日本には3,000メートル以上の山が21座ありますが、そのうちの8座がここにあります。

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乗鞍高原
乗鞍高原は、アクセスの利便性・自然の美しさ・年間を通じて楽しめる多彩なアウトドアアクティビティーに加えて多くの温泉施設があることでも有名です。

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乗鞍岳

乗鞍岳は、岐阜県と長野県にまたがる巨大な活火山です。その名は、見る場所によって山の形が「乗馬用の鞍」のように見えることに由来します。

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白骨温泉

乳白色の温泉が名高い白骨温泉は、街の喧騒から遠く離れた静かな場所で、山の中の温泉ならではの文化や風習も味わえます。

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奥飛騨温泉郷

中部山岳国立公園をより長く楽しみたい方や、早めに山歩きに出発したいという方には、奥飛騨温泉郷は最適なベースキャンプです。

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沢渡温泉

この小さな温泉地は、長野県側から上高地などへ向かう際のバスターミナルがあり、中部山岳国立公園南部地域へのアクセスの拠点でもあります。

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